An Introductory Example

授業で取り扱ったex1~6の補足

ex1
階乗の別解
def fact(n):
  if n==0: return 1
   return n*fact(n-1) ←定義の中に定義式を入れる(漸化式で定義)
桁数を調べる
mathモジュールのlog関数を使う
math.log10(n)

ex2
二項分布において何回表が出たかを求める
countは何回表が出たか
uniformは同一分布関数

ex3
モンテカルロ法を用いて正方形に内接する円の面積から円周率を求める
πはmathモジュールのpi関数で表せる
math.pi

ex4
コインを10回投げて、3回連続表が出たら1ドルを得る

ex5
縦軸がXt+1=αXt+εt+1、横軸がTのグラフを描く
appendは追加を意味する

ex6
グラフの色、線種を変える
plot関数の2つ目の引数が色、線種を示す。('b-'→青、実線)
そこを変更すれば、色、線種を変えれる。
主な色、線種は以下の通り


'b'青  'r'赤  'm'マゼンダ  'k'黒  'g'緑  'c'シアン  'y'黄色  'w'白

  • 実線  --破線  :点線  -.一点鎖線


zip関数でforのループに2つのリストをいれることができる。
for alpha,color in zip(alphas, colors)
zip関数→引数にとったリストの各要素をその順番ごとにまとめてタプルのリストにして返す。
x = [1,3,5]
y = [2,4,6]
xy = zip(x,y)
xy = [(1,2),(3,4),(5,6)]



  • 最終更新:2014-05-19 07:39:40

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